フラーのデジタルノート

フラー株式会社の公式noteです。「ヒトに寄り添うデジタルを、みんなの手元に。」をミッ…

フラーのデジタルノート

フラー株式会社の公式noteです。「ヒトに寄り添うデジタルを、みんなの手元に。」をミッションに、分析からデザイン・開発まで本当に必要なアプリやデジタルを創り届けるフラーのいまを伝えます。オフィスは新潟・柏の葉・長岡・沖縄。 https://www.fuller-inc.com/

アプリ分析メディア「App Ape Lab」

フラーのアプリ分析サービス「App Ape」のデータを活用した、ビジネスのヒントになる記事をお届けします。

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【2024年最新版】Xの投稿でいいね・リポストがつきやすい時間帯は?

SNSアプリ「X(旧Twitter)」は単に情報を発信するだけでなく、フォロワーとの関係を築くためにも重要なツールです。 投稿後の初動のインプレッションを高めて拡散を図る上でも、リアルタイムで音声配信ができる「スペース(Space)」でフォロワーとリアルタイムのコミュニケーションを活性化させる上でも、時間帯別のアプリ利用動向は非常に重要な要素となります。 そんなXが一番よく使われる時間帯はいつなのでしょうか? フラーが手がけるアプリ市場分析サービス「App Ape(ア

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【2024年最新版】YouTubeが一番見られる時間帯は?平日と休日の視聴時間帯の違い

世界で最も支持を集める動画共有サービス「YouTube」。そのユーザーの多さゆえに企業やビジネスパーソンにとっては自社のサービスやプロダクトの販売促進やマーケティングに、クリエイターにとっては認知獲得やファン増加に最も重要で注力すべきプラットフォームとなっていると言っても過言ではないでしょう。 YouTubeを活用した効果的な配信や投稿を行うためには、人々を惹きつけるクオリティの高い動画や作品を制作することはもちろんですが、肝心のユーザーの志向や傾向を把握することが重要です

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リテール・ライフスタイルアプリの1日における利用時間は4分 「リテール・ライフスタイルアプリ市場調査レポート2024」を公開

アプリ市場分析サービス「App Ape(アップ・エイプ)」で蓄積するデータをもとに、小売アプリやライフスタイル関連アプリの最新動向や特徴をまとめた「リテール・ライフスタイルアプリ市場調査レポート2024」を公開しました。 リテール・ライフスタイルアプリ市場の概況やユーザーの年代別分析、都道府県別分析などさまざまな視点でアプリデータを調査しました。 アプリビジネスに関わる方はもちろんのこと、リテール・ライフスタイルアプリ市場の動きにご興味をお持ちの幅広い読者にご活用いただけ

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【2024年最新版】TikTokが一番見られる時間帯は? App Apeのデータで読み解く

若者を中心に短尺のミームから急速に普及した動画プラットフォーム「TikTok」。現在では最大30分の長尺動画がアップロード可能となり、メディアがニュースを配信したり、企業がアカウントを作成して採用や販促に生かしたりするなど、幅広い年代が利用する一大プラットフォームとなりました。 ビジネス・マーケティングやファン創出の観点では、TikTokは企業に数多くのビジネスチャンスを、個人のクリエイターに新たな飛躍の機会を生み出すハブとなっている形です。 アプリスタート当初からユーザ

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フラーのエンジニアリング

技術と向き合い、ヒトに寄り添うエンジニアやその取り組みをご紹介。作って終わりではない、本質や細部にこだわり抜く思いをお伝えします。

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5年越しの入社で実現した自分らしい働き方 入社1年後インタビュー:サーバーサイドエンジニア(2023年1月入社)

フラーはアプリ開発を中心に事業に取り組む会社です。仕事も私生活も有意義に過ごしてもらいたいという思いから、ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方ができるように環境を整えています。 今回のnoteでは、入社から1年を経過した社員にフラーに入社してみてどうだったのかを振り返ってもらいました。話し手は2023年1月にサーバーサイドエンジニアとして入社し、リモートワークを取り入れながら新潟県の長岡オフィスで働いている関川さんです。 一旦あきらめたフラーへ、5年越しに入社サーバーサイ

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フラーとレコチョクのエンジニア勉強会。スマホアプリ開発に向き合うクリエイターが会社の外で感じた学びと共感

フラーのデジタルパートナー事業は、顧客であるパートナーをスマホアプリ開発を中心にデジタルの面から支える事業です。 そのため、フラーには多くのエンジニアが在籍しています。(社員の4割ほどがエンジニアリンググループ所属です!)普段からAndroidやiOS、サーバーサイド、フロントエンドのユニット別やエンジニア全体で社内勉強会を開催していますが、社内だけでは見えない視点があるのも事実です。 そんな中、とあるエンジニアからの持ち込み企画をきっかけに今回デジタルを駆使して音楽を中

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フラーの1年どうだった? 2023年新卒インタビュー(エンジニア編)

新卒採用を積極的に実施しているフラー。 今回は、2023年新卒のエンジニアとして採用されたハルコさんに、フラーに入るまでの経緯や新卒研修の内容、案件を担当してみての感想などを聞いてみました。 フラーに入るまで新卒入社1年目、Androidエンジニアのハルコです。 私はもともと、エンジニアとはまったく関係ない進路、具体的には看護学校に進んでいました。ですが、ちょっと独特のハードさに耐えきれず退学してしまって。 これからの進路や自分のやりたいことを考える中で、彼氏がエンジニ

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ヒトに寄り添うデジタルであるために 長岡花火公式アプリ7年目の景色(後編)

フラーと長岡花火財団が運営を手がける「長岡花火公式アプリ」が7年目を迎えました。 長岡花火公式アプリは、フラーのデジタルパートナー事業の原点であり、一連のアプリの開発や運営を通じて、その後のフラーのものづくりの形を決定づけるきっかけを数多く生み出しました。 実際にアプリを手がけてきたフラーの作り手は、当事者としてどのような思いでアプリに向き合い、7年に迫る長期運営をしているのでしょうか。 冬の長岡にフラーのアプリ運営メンバーらが集まり、語り合いました。(後編、2023年

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フラーのカルチャー

フラーで働くヒトや環境、フラーの文化や制度について紹介しています。

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2024年5月のフラーのできごとをまとめました。

フラーでは毎月1回、メンバー全員が参加する全社月次ミーティングを開いており、フラーが関わったさまざまなトピックや取り組みを月ごとにまとめて紹介しています。 2024年5月もフラーではたくさんのできごとがありました。その一部を紹介します。 「銚子丸 縁アプリ」開発秘話を公開株式会社銚子丸が手がける、すし銚子丸の新たな公式アプリ「銚子丸 縁(えん)アプリ」。フラーは銚子丸のデジタルパートナーとして、アプリの企画・デザイン・開発を支援しています。アプリづくりの裏側で、両社のアプ

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2024年4月のフラーのできごとをまとめました。

フラーでは毎月1回、メンバー全員が参加する全社月次ミーティングを開いており、フラーが関わったさまざまなトピックや取り組みを月ごとにまとめて紹介しています。 2024年4月もフラーではたくさんのできごとがありました。その一部を紹介します。 2024年入社式を開催。過去最多24人の新入社員を受け入れ。フラー柏の葉サテライトオフィスにて入社式を執り行いました。エンジニア15人、デザイナー7人、総合職2人の合計24人が入社し、過去最多となった新入社員一人ひとりに入社証を手渡しまし

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パートナーに学ぶものづくりのDNA 新潟で新入社員研修を実施

フラーは4月8日、2024年4月入社の新入社員24人を対象とした新入社員研修を新潟県内で実施しました。 今回の研修は、フラーがデジタルパートナーとして伴走する藤田金屬とハードオフコーポレーションのご厚意により実現。両社が手掛けるものづくり・ビジネスの最前線の様子やフラーとのデジタル領域における取り組み、さらには社会人としてこれから大切にすべきことなどを学びました。 当日の写真を中心に研修の様子をお届けします。 藤田金屬のものづくりの中枢を見学4月8日午前、新入社員24人

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2024年3月のフラーのできごとをまとめました。

フラーでは毎月1回、メンバー全員が参加する全社月次ミーティングを開いており、フラーが関わったさまざまなトピックや取り組みを月ごとにまとめて紹介しています。 2024年3月もフラーではたくさんのできごとがありました。その一部を紹介します。 第四北越銀行と提携フラーと新潟の第四北越銀行がこのほど、お客さまのデジタル化に向けた取り組みのサポートを目的とした提携を開始しました。フラーが地域金融機関と今般のような提携をするのは初めての事例です。 「STUDIO Experts」に

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フラーの事業開発

事業開発に携わるディレクターやその取り組みをご紹介。課題抽出からプロダクト開発まで一貫して伴走するフラーの姿勢をお伝えします。

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“ワンチーム”でものをつくるということ comottoウォレット開発秘話

株式会社NTTドコモが手がける、親子ではじめるお金教育アプリ「comotto(コモット)ウォレット」。フラーはアプリのビジョン・ミッションの策定の段階からUI/UXデザインまで伴走支援しています。 アプリづくりの裏側で、ドコモとフラーの担当者はそれぞれどのような思いで取り組んでいるのでしょうか。comottoウォレットを手がけるキーパーソンに、これまでとこれからについて伺いました。 “ワンチーム”を組み上げてものを作るーーそれぞれのご担当について教えてください。 伊美:

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アプリがもたらすこれからの銚子丸らしさ。「銚子丸 縁アプリ」開発秘話

株式会社銚子丸が手がける、すし銚子丸の新たな公式アプリ「銚子丸 縁(えん)アプリ」。フラーは銚子丸のデジタルパートナーとして、アプリの企画・デザイン・開発を支援しています。 アプリづくりの裏側で、両社のアプリ責任者・担当者はそれぞれどのような思いで取り組んでいるのでしょうか。「銚子丸 縁アプリ」の開発秘話を伺いました。(敬称略、記事=日影耕造、写真=島、日影) 「銚子丸らしさ」を追求したアプリをーー「銚子丸 縁アプリ」での役割を教えてください。 川村:アプリのプロダクト

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ヒトに寄り添うデジタルであるために 長岡花火公式アプリ7年目の景色(後編)

フラーと長岡花火財団が運営を手がける「長岡花火公式アプリ」が7年目を迎えました。 長岡花火公式アプリは、フラーのデジタルパートナー事業の原点であり、一連のアプリの開発や運営を通じて、その後のフラーのものづくりの形を決定づけるきっかけを数多く生み出しました。 実際にアプリを手がけてきたフラーの作り手は、当事者としてどのような思いでアプリに向き合い、7年に迫る長期運営をしているのでしょうか。 冬の長岡にフラーのアプリ運営メンバーらが集まり、語り合いました。(後編、2023年

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アプリが生み出すアウトカム 長岡花火公式アプリ7年目の景色(前編)

フラーと長岡花火財団が運営を手がける「長岡花火公式アプリ」が7年目を迎えました。 長岡花火公式アプリは、フラーのデジタルパートナー事業の原点であり、一連のアプリの開発や運営を通じて、その後のフラーのものづくりの形を決定づけるきっかけを数多く生み出しました。 実際にアプリを手がけてきたフラーの作り手は、当事者としてどのような思いでアプリに向き合い、7年に迫る長期運営をしているのでしょうか。冬の長岡にフラーのアプリ運営メンバーらが集まり、語り合いました。 (前編、2023年1

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フラーのデザイン

ヒトに寄り添うデジタルをデザインするデザイナーやその取り組みをご紹介。デザイン会社ではないフラーだからできること、やってきたことをお伝えします。

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“ワンチーム”でものをつくるということ comottoウォレット開発秘話

株式会社NTTドコモが手がける、親子ではじめるお金教育アプリ「comotto(コモット)ウォレット」。フラーはアプリのビジョン・ミッションの策定の段階からUI/UXデザインまで伴走支援しています。 アプリづくりの裏側で、ドコモとフラーの担当者はそれぞれどのような思いで取り組んでいるのでしょうか。comottoウォレットを手がけるキーパーソンに、これまでとこれからについて伺いました。 “ワンチーム”を組み上げてものを作るーーそれぞれのご担当について教えてください。 伊美:

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デザイナー同士だからこそ話せる場を創りたい フラー×アクセンチュアソング CDO/CXO交流イベントを合同で開催

デザインに関わる者同士だからこその“ここだけの話”ができる場を創りたいーー。そんな思いを形にしようと、フラーとアクセンチュア ソングは2023年12月、CDO/CXO交流イベント「BONENーKAI」を開きました。 各企業や団体のトップデザイナーをはじめとする40人以上が集結。デザインに関わる企業や組織で責任者や統括を務める仕事だからこそ抱える悩みや課題を共有したり、普段なかなか会えない仲間との交流を深めたりしました。 各分野の最前線で活躍するトップデザイナーが集まったイ

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フラーの1年どうだった?2023年新卒インタビュー(デザイナー編)

新卒採用を積極的に実施しているフラー。 今回は、2023年新卒のデザイナーとして採用された吉井さんに、フラーに入るまでの経緯や新卒研修の内容、案件を担当してみての感想などを聞いてみました。 フラーに入るまで新卒入社1年目、デザイナーの吉井です。 大学ではデザイン学科でビジュアルコミュニケーションデザインを専攻していました。 その中でインタラクションデザインというUI/UXに関するものを学び、普段からアプリなどを触る中で「人に寄り添ったデザインってどういうものだろう」と考えて

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新たな創り手となるあなたへ。内定証書デザインに込めたフラーデザイナーの思い

「内定証書を受け取った瞬間に、みなさんはサービスのユーザーから創り手に立場が変わります。そんなこれから起こる環境の変化をスマホの視点からユーザーの手を見るような表現でデザインさせてもらいました」 2023年10月に催されたフラーの内定式でそう伝えたのは、この年の内定証書デザインを任されたデザイナーの佐藤さんです。 新卒社員の受け入れが本格化した昨年から、フラーでは内定証書と入社証書のデザインを社内公募のコンペで決めています。審査を行うのはデザイナーとして自らも手を動かし続

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