フラーのデジタルノート

『世界一、ヒトを惹きつける会社を創る。』を経営理念に掲げ、事業成長に”本当に必要なデジタル推進”を支援するフラー株式会社の事業広報メディアです。フラーは柏の葉キャンパス、新潟、長岡に拠点があります。 コーポレートサイト https://www.fuller-inc.com/

フラーのデジタルノート

『世界一、ヒトを惹きつける会社を創る。』を経営理念に掲げ、事業成長に”本当に必要なデジタル推進”を支援するフラー株式会社の事業広報メディアです。フラーは柏の葉キャンパス、新潟、長岡に拠点があります。 コーポレートサイト https://www.fuller-inc.com/

フラーのビジネスデベロップメント

事業開発に携わるディレクターやその取り組みをご紹介。課題抽出からプロダクト開発まで一貫して伴走するフラーの姿勢をお伝えします。

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アプリは“コンセプトの定義”で決まる。フラーのディレクターが見出した、子ども向けアプリの提供価値

「dキッズ」は、NTTドコモが手がけるスマホ・タブレット向け知育サービスです。 2021年10月のアプリの全面リニューアルに当たり、フラーはアプリの企画立案からコンセプトの定義、体験設計、デザイン、アニメーション・キャラクター制作、アプリの機能の仕様策定、さらにはガイド冊子のデザインまで、幅広い業務でドコモと共創しました。 プロジェクトをすすめる中で、実際に企画やデザインを手掛けたフラーのメンバーはどのような思いをもって取り組んだのでしょうか。 「ヒトに寄り添うデジタル

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外に出る、裏側のヒトを想像する、チームの意識を揃える。 フラーのディレクターが感じる、アウトドアアプリを作る苦労と面白さ

株式会社ARC地域研究センター、筑波大学芸術系の原忠信准教授、つくばトレイルガーディアンズ、株式会社ターバンとともにフラーが2021年11月にローンチした筑波山登山アプリ「Mount Tsukuba」は、筑波山登山をもっと楽しく安全にするアプリです。 アプリ開発のプロジェクトをすすめる中で、実際に企画や開発を手掛けたフラーのメンバーはどのような思いをもって取り組んだのでしょうか。 「ヒトに寄り添うデジタルを、みんなの手元に。」をミッションに掲げるフラーで、デジタルパートナ

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プロジェクトへの愛が促す円滑なコミュニケーション——2021年12月MVPインタビュー

フラーでは、特に活躍目覚ましく会社のために動いてくれたメンバーを月間MVPに選出し、感謝を伝える文化があります。 社内イベントではありますが、精一杯頑張ってくれた仲間の姿を、ぜひ社外の方にも知っていただきたい! そこで、見事MVPを獲得されたメンバーに、いろいろ質問してみました! 今回、MVPを獲得されたのはデジタルパートナーグループの鈴木駿太さん。入社してまだ半年足らずですが、抜群のキャッチアップ力と当事者意識でフラーからもクライアントからも「頼られる存在」に。そして、今

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挑戦は幅広く、抑えるポイントは確実に守る——2021年12月MVPインタビュー

フラーでは、特に活躍目覚ましく会社のために動いてくれたメンバーを月間MVPに選出し、感謝を伝える文化があります。 社内イベントではありますが、精一杯頑張ってくれた仲間の姿を、ぜひ社外の方にも知っていただきたい! そこで、見事MVPを獲得されたメンバーに、いろいろ質問してみました! なお、回答はすべて、ご本人にお書きいただいています。 ——自己紹介をお願いします シニアディレクターの南 保佳です。 フラーでは、新規サービスの事業戦略立案から戦術策定、既存サービスの改善や運

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フラーのデザイン

ヒトに寄り添うデジタルをデザインするデザイナーやその取り組みをご紹介。デザイン会社ではないフラーだからできること、やってきたことをお伝えします。

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「この子が大きくなった時に楽しんでくれるようなアプリに」自分ごとで考える、フラーのデザイナーのもの創り

「dキッズ」は、NTTドコモが手がけるスマホ・タブレット向け知育サービスです。 2021年10月のアプリの全面リニューアルに当たり、フラーは企画立案から保護者と子どもそれぞれの体験設計、機能やデザインといったアプリの仕様策定まで、開発を除く幅広い業務でドコモと共創しました。 プロジェクトを進める中で、実際に企画やデザインを手掛けたフラーのメンバーはどのような思いをもって取り組んだのでしょうか。 「ヒトに寄り添うデジタルを、みんなの手元に。」をミッションに掲げるフラーで、

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フラーがデジタルプロダクトデザインに特化したデザイナー組織を立ち上げた理由

 フラー株式会社はこのほど、デジタルプロダクトデザインに特化したデザイナー組織「フラーデザイン」を新たに立ち上げました。  フラーデザインは、10年以上に渡りスマホアプリに向き合い続けてきた知見やデータを生かし、高い品質のデジタルプロダクトデザインをするための組織です。  デジタルに特化した専門家集団としての高いスキルを追求するとともに、ビジネスを自分ごととして捉え、時代の先を読み、ヒトに寄り添うことで、表層にとどまらない柔軟で実装可能な“本当に必要とされるデザイン”をパ

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最上流からのデザインを徹底体験!サービス設計の流れが掴めるフラーのオンボーディング課題

数多くのデジタルプロダクトを手がけるフラーは、社長・副社長がともにデザイナー出身。創業以来、エンジニアリングだけでなく、デザインの力も大切にしています。 そんなフラーでは現在、デザイナーを積極募集中! そこで今回は、フラーのデザイナーチームではどんなオンボーディングが行われているのか、実際にそれを受けた新規入社のメンバーに、話を聞いてみました。 ——簡単な自己紹介をお願いします菅野: 2021年12月入社の、デザイナーの菅野です。 フラーに来るまでは、上から降りてきた仕様に

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「細部にこだわり、いいものをつくる。」筑波山登山アプリを手掛けたデザイナーが向き合う、フラーでデザインするということ

株式会社ARC地域研究センター、筑波大学芸術系の原忠信准教授、つくばトレイルガーディアンズ、株式会社ターバンとともにフラーが2021年11月にローンチした筑波山登山アプリ「Mount Tsukuba」は、筑波山登山をもっと楽しく安全にするアプリです。 遭難時に救援してもらいやすいよう登山届をアプリの中に組み込む、山での混雑緩和のために登山ルートを分散させるといったさまざまな仕掛けを機能として実装しています。 また、頂上でARフラッグと撮影する機能を搭載。筑波山登山を自慢で

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フラーのヒト・文化・働き方

柏の葉と新潟という地方に根ざすフラーにかかわるヒトやフラーの文化、それぞれの働き方について紹介しています。

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2022年1月MVPインタビュー

フラーでは、特に活躍目覚ましく会社のために動いてくれたメンバーを月間MVPに選出し、感謝を伝える文化があります。 社内イベントではありますが、精一杯頑張ってくれた仲間の姿を、ぜひ社外の方にも知っていただきたい! そこで、見事MVPを獲得されたメンバーに、いろいろ質問してみました! 今回、MVPを獲得されたのは人事採用グループの安岡さん。採用を積極的に行っているフラーでは、面談・面接の数もかなりのもの。そのスケジュール調整を一手に引き受け確実にこなしていることへの感謝の月間M

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最上流からのデザインを徹底体験!サービス設計の流れが掴めるフラーのオンボーディング課題

数多くのデジタルプロダクトを手がけるフラーは、社長・副社長がともにデザイナー出身。創業以来、エンジニアリングだけでなく、デザインの力も大切にしています。 そんなフラーでは現在、デザイナーを積極募集中! そこで今回は、フラーのデザイナーチームではどんなオンボーディングが行われているのか、実際にそれを受けた新規入社のメンバーに、話を聞いてみました。 ——簡単な自己紹介をお願いします菅野: 2021年12月入社の、デザイナーの菅野です。 フラーに来るまでは、上から降りてきた仕様に

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フラー、新卒向け採用情報サイトを初めて開設  キーワードは「はじめから、ぜんぶまで、“ていねい“をつらぬく。」

フラーはこのほど、新卒向け採用情報サイトを初めて開設しました。 フラーの最新情報に加え、入社後のイメージやフラーのことをより深く、楽しく知ることができるコンテンツを順次追加する予定です。 「はじめから、ぜんぶまで、”ていねい”をつらぬく。」キーワードに制作新卒向け採用情報サイトは「はじめから、ぜんぶまで、”ていねい”をつらぬく。」をキーワードに、フラーが制作しました。 フラーが手掛けるデジタルパートナー事業やフラーのもの創りの文化・価値観、新潟と柏の葉という2つの地方に

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外に出る、裏側のヒトを想像する、チームの意識を揃える。 フラーのディレクターが感じる、アウトドアアプリを作る苦労と面白さ

株式会社ARC地域研究センター、筑波大学芸術系の原忠信准教授、つくばトレイルガーディアンズ、株式会社ターバンとともにフラーが2021年11月にローンチした筑波山登山アプリ「Mount Tsukuba」は、筑波山登山をもっと楽しく安全にするアプリです。 アプリ開発のプロジェクトをすすめる中で、実際に企画や開発を手掛けたフラーのメンバーはどのような思いをもって取り組んだのでしょうか。 「ヒトに寄り添うデジタルを、みんなの手元に。」をミッションに掲げるフラーで、デジタルパートナ

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フラーの入社エントリー

マガジン「フラーのヒト・文化・働き方」から入社エントリーをピックアップしました。転職に至った想いやフラーでの働き方、メリットや将来の夢などについて新たなメンバーが率直に語ります。

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興味のあるアプリを自分の手で開発できる喜び- フラーへ実際に入社してみて:iOSエンジニア(2021年12月入社)

デジタルとモバイルに関するあらゆる面でクライアントを支援するフラー。今回も新たに入ってくれたメンバーに、いろいろ質問してみました! なお、回答はすべて、ご本人にお書きいただいています。 ・いつからフラーで働いているか 2021/12/1から働いています! ・フラーに入ったきっかけ前職時代は、銀行の融資担当として働きながら趣味でiOSアプリの開発をしておりましたが、アプリ開発がおもしろくなってしまい、1日中iOSアプリの開発業務に携わりたいと思い転職を考えました。 フラー

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主体的にのびのびと働ける楽しさ- フラーへ実際に入社してみて:サーバーサイドエンジニア(2021年11月入社)

デジタルとモバイルに関するあらゆる面でクライアントを支援するフラー。今回も新たに入ってくれたメンバーに、いろいろ質問してみました! なお、回答はすべて、ご本人にお書きいただいています。 ・ いつからフラーで働いているか2021年11月です。 ・ フラーに入ったきっかけ入社する1年位前に、柏の葉キャンパス近くに引っ越してきました。その当時はフラーのことは全く知らず、たまたまいい物件があったため選びました。引っ越して間もない頃、新宿への通勤途中に秋葉原のフラーの広告を目にし、

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たくさんの熱意や想いのこもったプロダクトと向き合う- フラーへ実際に入社してみて:ディレクター(2021年11月入社)

デジタルとモバイルに関するあらゆる面でクライアントを支援するフラー。今回も新たに入ってくれたメンバーに、いろいろ質問してみました! なお、回答はすべて、ご本人にお書きいただいています。 ・いつからフラーで働いているか2021年11月に入社しました。 ・フラーに入ったきっかけ前職ではカタログやポスターといった紙のプロモーションツールの制作ディレクターをしていました。ある程度自分の力で仕事を進めていけるようになった時に、つくるものの幅をもっと広げたいと思い、WEBやアプリの制

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フラーの大きな可能性、当事者として携われる喜び - フラーへ実際に入社してみて:ディレクター(2021年3月入社)

フラーへ新たに入ってくれたメンバーに、いろいろ質問してみました! なお、回答はすべて、ご本人にお書きいただいています。 ━━いつからフラーで働いているか2021/3/1に入社致しました。 ━━フラーに入ったきっかけ今まで、複数のプロダクトを制作(上流〜下流まで)して参りました。 ・モバイルアプリの企画、制作 ・クライアントワークのシステム制作 ・自分が実現したい世界観を、Webアプリとして制作 この経験を通して、ユーザーに愛してもらい使われ続けるプロダクトを作る難しさ

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アプリ分析メディア「App Ape Lab」

フラーのアプリ分析サービス「App Ape」のデータを活用した、ビジネスのヒントになる記事をお届けします。

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【セミナーレポート】アプリマーケティングの実践〜AppTweak & App Apeで読み解く最新アプリ市場〜

スマホアプリ分析サービス「App Ape(アップ・エイプ)」を手がけるフラーと、AppTweak Japan(アップトウィークジャパン)  合同会社(以下、AppTweak)は、 2022年5月19日 オンラインセミナーを開催いたしました。 コインチェック株式会社、株式会社りそなホールディングス、FinBASE株式会社をゲストスピーカーにお招きし、アプリマーケティングについて各社の実例を交えながらお話しいただきました。   登壇者&ゲストスピーカー紹介 ■App Apeと

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App Apeはヒトとデータをつなぐ"アクショナブルなインサイト”を提供する【後編】データが意思決定に役立つまで

フラーが手掛けるアプリ分析サービス「App Ape(アップ・エイプ)」は、前身の「Ape Ape Analytics」がサービスを開始してから現在に至るまで、8年以上成長し続けてきました。 フラーのデジタルパートナー事業の重要な位置を占める、データ分析基盤としてのApp Apeの役割はどのように変遷してきたのでしょうか。そして今、どんな価値を提供しているのでしょうか。App Apeの責任者2人に聞きました。 後編は具体的な意思決定にデータを生かすための流れや考え方について

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App Apeはヒトとデータをつなぐ"アクショナブルなインサイト”を導き出す 前編:スマホニーズとデータの役割の変化

フラーが手掛けるアプリ分析サービス「App Ape(アップ・エイプ)」は、前身の「Ape Ape Analytics」がサービスを開始してから現在に至るまで、8年以上成長し続けてきました。 その歴史は、スマートフォン(スマホ)の進化や人々や企業がスマホに求める役割、そしてデータへのニーズの変化を反映したものとも言えます。 フラーのデジタルパートナー事業の重要な位置を占める、データ分析基盤としてのApp Apeの役割はどのように変遷してきたのでしょうか。そして今、どんな価値

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日本人が使うスマホアプリ数は過去最多の40個 - フラー、国内アプリ市場データをまとめた『アプリ市場白書2021』を公開

 フラー株式会社(本社:新潟県新潟市、代表取締役:渋谷 修太、山﨑 将司、以下「フラー」)は、アプリ分析サービス「App Ape(アップ・エイプ)」で蓄積する各種データからアプリ市場の現状を読み解く「アプリ市場白書 2021」を作成しました。  デジタルトランスフォーメーション(DX)の進展に伴い、スマートフォン(スマホ)アプリのデータへの注目が日を追うごとに集まる中、2021年1月〜12月を対象にApp Apeで蓄積したデータを集計・分析。新型コロナウイルスの長期化による

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