フラーのデジタルノート

フラー株式会社の公式noteです。「ヒトに寄り添うデジタルを、みんなの手元に。」をミッ…

フラーのデジタルノート

フラー株式会社の公式noteです。「ヒトに寄り添うデジタルを、みんなの手元に。」をミッションに、分析からデザイン・開発まで本当に必要なアプリやデジタルを創り届けるフラーのいまを伝えます。オフィスは新潟・柏の葉・長岡。 https://www.fuller-inc.com/

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【はじめに】フラーのデジタルノートの歩き方

こんにちは! フラーのデジタルノート編集部です。 このnoteでは『フラーのデジタルノート』がどのようなメディアなのか、どんな記事があるのかを紹介していきます。 フラ…

2024年6月のフラーのできごとをまとめました。

フラーでは毎月1回、メンバー全員が参加する全社月次ミーティングを開いており、フラーが関わったさまざまなトピックや取り組みを月ごとにまとめて紹介しています。 2024…

【2024年最新版】Threadsが一番使われる時間帯は?いいねがつきやすい時間を調査

Instagramを手がけるMeta社が2023年7月にローンチした短文投稿型の新たなSNSアプリ「Threads(スレッズ)」。Facebookやインスタとの相互連携の効果もあり、まもなくローン…

新卒で新潟に就職。何をやるかより誰と働くかを考えて選んだ、自分らしい選択とは【新潟ではたらく】

「できれば県内で就職したいなあ、と思っていました」 そう話すのは、現在フラーの新潟オフィスで働く2023年新卒入社の増田さんです。 アプリ開発を中心に事業に取り組む…

技術力は高めていきたいけど都会は苦手。地方都市の新潟にIターン移住した理由【新潟ではたらく】

「都会過ぎない場所で働きたかったんです」 そう話すのは、現在フラーの新潟オフィスで働くサーバーサイドエンジニアの吉岡さんです。 アプリ開発を中心に事業に取り組む…

仕事を妥協せず、思い描いた暮らしを営む。フラーを選んで叶えたUターン移住【新潟ではたらく】

「いつか新潟に帰れたらいいなと、ぼんやり思っていたんです」 そう話すのは、現在フラーの新潟オフィスで働くデザインマネージャーの小野田さんです。 アプリ開発を中心…

住み慣れた新潟で見つけたやりたい仕事。フラーで見つけた、仕事や地元の新たな魅力【新潟ではたらく】

「デジタルのデザインに関わるなら関東の会社に就職したほうがいいかも、と思っていました」 そう話すのは、現在フラーの新潟オフィスで働くデザイナーの本間さんです。 …

【4人の社員に聞きました】ヒトが中心のフラーに入社した理由、これからやりたいことはなんですか?

フラーはアプリ開発を中心に、デジタルに関わるプロフェッショナルとして顧客であるパートナーのビジネスを支援している会社です。 事業はデジタル領域である一方で、フラ…

社員とのコミュニケーションが元気の源 入社1年後インタビュー:デザイナー(2023年5月入社)

フラーはスマホアプリを中心としたデジタルプロダクトづくりをしています。デザイナー、エンジニア、ディレクターなど、職種を問わずいろいろな人とのコミュニケーションを…

【2024年最新版】Xの投稿でいいね・リポストがつきやすい時間帯は?

SNSアプリ「X(旧Twitter)」は単に情報を発信するだけでなく、フォロワーとの関係を築くためにも重要なツールです。 投稿後の初動のインプレッションを高めて拡散を図る…

5年越しの入社で実現した自分らしい働き方 入社1年後インタビュー:サーバーサイドエンジニア(2023年1月入社)

フラーはアプリ開発を中心に事業に取り組む会社です。仕事も私生活も有意義に過ごしてもらいたいという思いから、ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方ができるように環境…

【2024年最新版】YouTubeが一番見られる時間帯は?平日と休日の視聴時間帯の違い

世界で最も支持を集める動画共有サービス「YouTube」。そのユーザーの多さゆえに企業やビジネスパーソンにとっては自社のサービスやプロダクトの販売促進やマーケティング…

2024年5月のフラーのできごとをまとめました。

フラーでは毎月1回、メンバー全員が参加する全社月次ミーティングを開いており、フラーが関わったさまざまなトピックや取り組みを月ごとにまとめて紹介しています。 2024…

リテール・ライフスタイルアプリの1日における利用時間は4分 「リテール・ライフスタイルアプリ市場調査レポート2024」を公開

アプリ市場分析サービス「App Ape(アップ・エイプ)」で蓄積するデータをもとに、小売アプリやライフスタイル関連アプリの最新動向や特徴をまとめた「リテール・ライフス…

“ワンチーム”でものをつくるということ comottoウォレット開発秘話

株式会社NTTドコモが手がける、親子ではじめるお金教育アプリ「comotto(コモット)ウォレット」。フラーはアプリのビジョン・ミッションの策定の段階からUI/UXデザインま…

【2024年最新版】TikTokが一番見られる時間帯は? App Apeのデータで読み解く

若者を中心に短尺のミームから急速に普及した動画プラットフォーム「TikTok」。現在では最大30分の長尺動画がアップロード可能となり、メディアがニュースを配信したり、企…

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【はじめに】フラーのデジタルノートの歩き方

こんにちは! フラーのデジタルノート編集部です。 このnoteでは『フラーのデジタルノート』がどのようなメディアなのか、どんな記事があるのかを紹介していきます。 フラーのこと、フラーのデジタルノートのことを知ってもらえたらうれしいです。 はじめに『フラーのデジタルノート』は、フラー株式会社のオウンドメディアです。 フラーは2011年の創業以来、スマートフォンを中心とした事業を展開してきました。現在は主にデジタル領域全般で顧客であるパートナーのビジネスを支援するデジタルパ

2024年6月のフラーのできごとをまとめました。

フラーでは毎月1回、メンバー全員が参加する全社月次ミーティングを開いており、フラーが関わったさまざまなトピックや取り組みを月ごとにまとめて紹介しています。 2024年6月もフラーではたくさんのできごとがありました。その一部を紹介します。 北海道内の企業や教育機関等との連携強化へ北海道内の企業や教育機関等との連携強化を目指し、サツドラホールディングス株式会社が運営するEZOHUB SAPPOROとの利用契約を結び、北海道における活動の拠点とすることとしました。 App A

【2024年最新版】Threadsが一番使われる時間帯は?いいねがつきやすい時間を調査

Instagramを手がけるMeta社が2023年7月にローンチした短文投稿型の新たなSNSアプリ「Threads(スレッズ)」。Facebookやインスタとの相互連携の効果もあり、まもなくローンチから約1年が経過する現在もなお成長の途上にあります。 XやTikTokなど他のSNS系アプリの競合として登場したThreadsはいま、どんなユーザーが使っているのでしょうか。また、Threadsが最も使われているのはいつでしょうか。 フラーが手がけるアプリ市場分析サービス「Ap

新卒で新潟に就職。何をやるかより誰と働くかを考えて選んだ、自分らしい選択とは【新潟ではたらく】

「できれば県内で就職したいなあ、と思っていました」 そう話すのは、現在フラーの新潟オフィスで働く2023年新卒入社の増田さんです。 アプリ開発を中心に事業に取り組むフラーは新潟と千葉県柏の葉、2つの本社があります。新潟オフィスには在籍する社員は30名ほど。職種やライフステージを問わず、新潟に勤務する社員は増えています。 どのようなことを思って新潟で働き、暮らしているのか。どうして新潟を選んでいるのか。新潟出身で新卒で新潟の企業での就職を選んだ増田さんに話を聞きました。

技術力は高めていきたいけど都会は苦手。地方都市の新潟にIターン移住した理由【新潟ではたらく】

「都会過ぎない場所で働きたかったんです」 そう話すのは、現在フラーの新潟オフィスで働くサーバーサイドエンジニアの吉岡さんです。 アプリ開発を中心に事業に取り組むフラーは新潟と千葉県柏の葉、2つの本社があります。新潟オフィスには在籍する社員は30名ほど。職種やライフステージを問わず、新潟に勤務する社員は増えています。 どのようなことを思って新潟で働き、暮らしているのか。どうして新潟を選んでいるのか。石川県出身で新潟で働くことを選んだ吉岡さんに話を聞きました。 東京と同じ

仕事を妥協せず、思い描いた暮らしを営む。フラーを選んで叶えたUターン移住【新潟ではたらく】

「いつか新潟に帰れたらいいなと、ぼんやり思っていたんです」 そう話すのは、現在フラーの新潟オフィスで働くデザインマネージャーの小野田さんです。 アプリ開発を中心に事業に取り組むフラーは新潟と千葉県柏の葉、2つの本社があります。新潟オフィスには在籍する社員は30名ほど。職種やライフステージを問わず、新潟に勤務する社員は増えています。 どのようなことを思って新潟で働き、暮らしているのか。どうして新潟を選んでいるのか。新潟出身で東京での暮らしを経て新潟で暮らすことを選んだ小野

住み慣れた新潟で見つけたやりたい仕事。フラーで見つけた、仕事や地元の新たな魅力【新潟ではたらく】

「デジタルのデザインに関わるなら関東の会社に就職したほうがいいかも、と思っていました」 そう話すのは、現在フラーの新潟オフィスで働くデザイナーの本間さんです。 アプリ開発を中心に事業に取り組むフラーは新潟と千葉県柏の葉、2つの本社があります。新潟オフィスには在籍する社員は30名ほど。職種やライフステージを問わず、新潟に勤務する社員は増えています。 どのようなことを思って新潟で働き、暮らしているのか。どうして新潟を選んでいるのか。新潟出身で新潟で働くことを選んでいる本間さ

【4人の社員に聞きました】ヒトが中心のフラーに入社した理由、これからやりたいことはなんですか?

フラーはアプリ開発を中心に、デジタルに関わるプロフェッショナルとして顧客であるパートナーのビジネスを支援している会社です。 事業はデジタル領域である一方で、フラーの中心はヒト。フラーにはバックグラウンドも経歴も様々で魅力的な社員が170人以上と多く在籍しています。 今回はその中から4名の社員一人ひとりにフラーへの入社にまつわることを中心に4つの質問をしました。 Q.入社の理由は? Q.入社後のギャップはありますか? Q.今後フラーでやりたいことは? Q.最後に一言いただ

社員とのコミュニケーションが元気の源 入社1年後インタビュー:デザイナー(2023年5月入社)

フラーはスマホアプリを中心としたデジタルプロダクトづくりをしています。デザイナー、エンジニア、ディレクターなど、職種を問わずいろいろな人とのコミュニケーションを日々活発に行っています。 今回のnoteでは、2023年にデザイナーとして入社された小出さんに、フラーに入るまでの経緯や入社研修の内容、案件を担当してみての感想などをお聞きし、入社してからの1年を振り返っていただきました。 自分のスキルに合わせた研修で丁寧に受け入れてもらえたデザイナーの小出です。 東京の美術大学で

【2024年最新版】Xの投稿でいいね・リポストがつきやすい時間帯は?

SNSアプリ「X(旧Twitter)」は単に情報を発信するだけでなく、フォロワーとの関係を築くためにも重要なツールです。 投稿後の初動のインプレッションを高めて拡散を図る上でも、リアルタイムで音声配信ができる「スペース(Space)」でフォロワーとリアルタイムのコミュニケーションを活性化させる上でも、時間帯別のアプリ利用動向は非常に重要な要素となります。 そんなXが一番よく使われる時間帯はいつなのでしょうか? フラーが手がけるアプリ市場分析サービス「App Ape(ア

5年越しの入社で実現した自分らしい働き方 入社1年後インタビュー:サーバーサイドエンジニア(2023年1月入社)

フラーはアプリ開発を中心に事業に取り組む会社です。仕事も私生活も有意義に過ごしてもらいたいという思いから、ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方ができるように環境を整えています。 今回のnoteでは、入社から1年を経過した社員にフラーに入社してみてどうだったのかを振り返ってもらいました。話し手は2023年1月にサーバーサイドエンジニアとして入社し、リモートワークを取り入れながら新潟県の長岡オフィスで働いている関川さんです。 一旦あきらめたフラーへ、5年越しに入社サーバーサイ

【2024年最新版】YouTubeが一番見られる時間帯は?平日と休日の視聴時間帯の違い

世界で最も支持を集める動画共有サービス「YouTube」。そのユーザーの多さゆえに企業やビジネスパーソンにとっては自社のサービスやプロダクトの販売促進やマーケティングに、クリエイターにとっては認知獲得やファン増加に最も重要で注力すべきプラットフォームとなっていると言っても過言ではないでしょう。 YouTubeを活用した効果的な配信や投稿を行うためには、人々を惹きつけるクオリティの高い動画や作品を制作することはもちろんですが、肝心のユーザーの志向や傾向を把握することが重要です

2024年5月のフラーのできごとをまとめました。

フラーでは毎月1回、メンバー全員が参加する全社月次ミーティングを開いており、フラーが関わったさまざまなトピックや取り組みを月ごとにまとめて紹介しています。 2024年5月もフラーではたくさんのできごとがありました。その一部を紹介します。 「銚子丸 縁アプリ」開発秘話を公開株式会社銚子丸が手がける、すし銚子丸の新たな公式アプリ「銚子丸 縁(えん)アプリ」。フラーは銚子丸のデジタルパートナーとして、アプリの企画・デザイン・開発を支援しています。アプリづくりの裏側で、両社のアプ

リテール・ライフスタイルアプリの1日における利用時間は4分 「リテール・ライフスタイルアプリ市場調査レポート2024」を公開

アプリ市場分析サービス「App Ape(アップ・エイプ)」で蓄積するデータをもとに、小売アプリやライフスタイル関連アプリの最新動向や特徴をまとめた「リテール・ライフスタイルアプリ市場調査レポート2024」を公開しました。 リテール・ライフスタイルアプリ市場の概況やユーザーの年代別分析、都道府県別分析などさまざまな視点でアプリデータを調査しました。 アプリビジネスに関わる方はもちろんのこと、リテール・ライフスタイルアプリ市場の動きにご興味をお持ちの幅広い読者にご活用いただけ

“ワンチーム”でものをつくるということ comottoウォレット開発秘話

株式会社NTTドコモが手がける、親子ではじめるお金教育アプリ「comotto(コモット)ウォレット」。フラーはアプリのビジョン・ミッションの策定の段階からUI/UXデザインまで伴走支援しています。 アプリづくりの裏側で、ドコモとフラーの担当者はそれぞれどのような思いで取り組んでいるのでしょうか。comottoウォレットを手がけるキーパーソンに、これまでとこれからについて伺いました。 “ワンチーム”を組み上げてものを作るーーそれぞれのご担当について教えてください。 伊美:

【2024年最新版】TikTokが一番見られる時間帯は? App Apeのデータで読み解く

若者を中心に短尺のミームから急速に普及した動画プラットフォーム「TikTok」。現在では最大30分の長尺動画がアップロード可能となり、メディアがニュースを配信したり、企業がアカウントを作成して採用や販促に生かしたりするなど、幅広い年代が利用する一大プラットフォームとなりました。 ビジネス・マーケティングやファン創出の観点では、TikTokは企業に数多くのビジネスチャンスを、個人のクリエイターに新たな飛躍の機会を生み出すハブとなっている形です。 アプリスタート当初からユーザ